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「子宮頸がんについて」
子宮頸がんは、20代後半から増え、特に30~40歳代の女性で近年増加傾向にあるがんです。
早期のうちはほとんど自覚症状がありません。
早期のがんの段階で治療すれば90%以上が治ります。
定期的に検診を受けることが大切です。
検診は、20歳から、2年に1度受診しましょう。
大分県は、子宮頸がん予防啓発プロジェクトHellosmile(ハロースマイル)と協力して取り組んでいます。
子宮頸がん予防(HPV)ワクチンについて(大分県 健康政策・感染症対策課のページへリンク)
Hellosmile(ハロースマイル)子宮頸がん予防啓発プロジェクト(外部サイトへリンク)